うまい美容師ってこういうこと

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最近は筋トレしはじめた人特有の

「俺の筋肉触ってくれへん?病」に悩まされています。

大した事ないのに「がんばっているのをわかってほしい」

ただの承認欲求なのでしょうか?

まだ下っ腹はプリンです。

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先日、「専門の同級」生で今も美容師としてがんばっている友人と
共通の知り合いである「表参道の某有名美容室のスタイリストさん」と
3人で飲んでいました。

 

その方は僕らよりも少しお兄様だったので、僕らの話を聞いてもらうばかりになってしまったのですが。

 

いろんな話を伺って自分の中でも全然答えが出ない
よくある「美容師あるある」みたいな感じなのですが、
『うまい美容師』ってなに?…という話がひっかかりました。

 

美容師から見たらカットがめちゃくちゃうまいわけではないんだけど、
お客様にはとても支持されていて数字などの成績も優秀で、という方がいっぱいいると。

 

もちろん下手なわけではなく
「スタイリングがうまいから」
「スタイリングを教えるのがうまいから」
…いろんな理由があるとは思うのですが。

 

逆に「売れればいいのか」という疑問もでてきますよね。

 

その『ビジネスと職人魂のバランス』って、とても大事だと思っています。

 

「どういう美容師になりたいのか」でもベクトルは変わっていいのだと思います。

 

売れたいのか。
技術がうまくなりたいのか。
ただ美容師をちょこっとやって副収入で稼ぎたいのか。

 

そういう『自分の意志』をはっきりすることって大事なのかもしれませんね。

 

僕にはなにが正解とかはわからないし、正解は個人個人が決めればいいんだと思います。

 

それにあった「勉強」や「環境」を整えることを怠らないことが大事なのかもしれませんね。

 

まずは自分の方向性を決めて、環境を整えて、学びを怠らないことをするべきなのかもしれませんね。

 

そうすることによって美容師を楽しんで自分の目標に近づけるかもしれませんね。

 

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