『ソーシャル・ネットワーク』を見ました。

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好きな食べ物は「肉とチャーハン!」と自分で言ってから

「頭わるそうだなー」と自分で思ってしまいました。

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僕は日常的にFacebookを使っているので
久しぶりに映画の『ソーシャル・ネットワーク』を見ました!

たしか三回目です。

 

映画の評価をつけることはできませんが、
僕の感想はこの映画がめっちゃ大好きです。

 

「実在のモデルがいる作品」だから入りやすいってこともあるかもしれませんが。

本当に優秀な大学生の方々が思考錯誤して世界中の人たちが知っているサービスを作り出す。

天才ですよね。

 

FacebookやそのほかのSNSのおかげで、かなりの数の面倒がなくなったと思います。

そして中毒になる人がいるほど楽しいんですよね。

 

SNSにストレスを感じてしまう方もいらっしゃるようですが、
だったらやらなくてもいいものですしね。

もうこれは「世間一般のコミュニケーションのツール」になっていますよね。

 

僕が衝撃をうけるシーンは
マーク・ザッカーバーグが「この夏でFacebookを100校の大学に広める」と決意したときに
ショーン・パーカーが「じゃあ俺は2大陸に広める」というところです。

 

マーク・ザッカーバーグは勝手に自分の限界を決めてしまうのですが
それまでに経験値を積み重ねてるショーン・パーカーの視野の広さなどにびっくりして
そっちに引っ張られて視野を広げるんですね。

本当に広がってるしすごすぎる。

 

ここで学ぶことは
「自分で限界だと思ってしまっても、人から見たらまだまだいけるように見える場合がある」ということですね。

…というか、「自分で限界を決め付けるな」ってことですよね。

 

あともうひとつ感想としては、「お金や利権が関わると人間はこわいな」ということですw

友達同士で作ったはずなのに色んな小細工をお互いしまくるんですね!

お金ってこわいですね!

 

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