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友達にタイに行ったおみやげをもらって、タイのバンコクについて教えてもらいました。

『タイの首都「バンコク」という名称は外国人がつけたもので当地の人はクルンテープと呼ぶが、これは略称で正式名称は、「クルンテープ・マハーナコーン・アモーン・ラタナコーシン・マヒンタラーユタヤー・マハーディロックポップ・ノッパラッタナ・ラーチャターニー・ブリーロム・ウドム・ラーチャニウェート・マハーサターン・アモーンビーマン・アワターンサティト・サッカタットティヤ・ウィサヌカム・プラシット」…らしい』

…けっこう長いですね。

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「あの有名店のあの人ってすごいけど有名店だからだよな」
「ブログでよく見るあの人、同じ美容師だけど次元が違うから自分とは関係ないな」
…と思っていませんか?

そう思ってしまうのはわかります。

 

でも環境が違うのはありますが、同じ美容師さんなんですよね。

尊敬できる、すごいなぁって思わせてくれる美容師さんって、とにかく情熱がすごいんですよね。

 

「好きこそ物の上手なれ」ってことわざはまさにそのとおりで、
美容が好きなのか
技術がうまい自分が好きなのか
女の子が好きなのか

人それぞれ違うかもしれませんが、その「好き」っていう情熱が人に熱心に「努力」させるんですね。

その熱心な努力が上達を早めます。

 

みんなから支持されたり尊敬されている人で、「努力してきていない人って1人もいない」んだと思います。

 

逆にあなたが今から有名店に行ったりしたら勝手に「憧れている美容師」のようになれますか?

…と言われたら無理だと思います。

 

まず有名店などの環境に身を置くっていうのだけで、競争がハンパじゃなくて上に行けなかったり、カリキュラムがしっかりしていてなかなかステップアップしにくかったり、いろんな悩みがあります。

だけど「情熱」とかの『気持ち』が強いから乗り越えられてさらにオリジナルを入れられるんですね。

 

だからまずは美容師としての仕事の中の「好きなもの」ってなんだろうって考えてみる。

10個とか書き出してみる。

 

それがハッキリあれば、美容師って仕事がもっと好きになって、上達や出世、もっと違う目標への近道になる。

努力するのが嫌じゃなくなって熱心になったり、遠回りせずに無駄な時間を使わずに「理想の美容師」に近づける。

 

美容師やってる自分も好きになって、毎日有意義に過ごせたり不安や心配が少なくなっていきます。

「本当は美容師がもっと好き」っていう自分の気持ちがある人はもっと素直になりましょ!

 

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