捉える側に優しい言葉選び

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表参道で働く中学の同級生にカットしてもらいました。

会うのは15年ぶりくらいで少し緊張しましたが、
熱い大人の男になっていて話がおもしろかったです。

お店もカッコよかったです。

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昨日はコーチングセッションをしていました。

テキストを使ってコーチングを受けながら「コーチングのスキル」を学べるというものです。

 

そのセッションはテキストを一緒に進めていく形式なのですが、
そのひとつの項目で僕がクライアントさんに質問をさせて頂いたときに
その人の答えが「いろんな意味を含んだ答え」になってしまうんです。
(大きい意味を持った言葉)

 

「相手に考えさせるためだったら必要だな」と思うのですが、
今回は僕がその方の答えを聞きたいというパターンなので
「もっとシンプルに言うと?」とか 「まとめると?」という風に聞かなきゃいけなくなってしまいました。

 

逆に僕はシンプルに物事を言ってしまうことが多いので
たまに「バッサリとした言葉」になってしまうことがあります。

 

ケースバイケースで使う言葉を使い分けることも
重要なポイントになるのかなと勉強になりました。

 

捉える側に「優しい言葉選び」をしないといけないのかもしれないですね。

(ちなみにこのことをブログに書くことは本人に了承を得ています。自分が話題になることを喜んでいただける方です。)

 

僕は小学生並の知識ではありますし、小学生での教科だと 「国語」と「社会」が好きなんだなと自覚しています。

「算数」とか「理科」はハッキリ言ってそんなに得意じゃないんだろうなと思います。

 

そっちが必要なときはどなたか助けてください。

僕は「得意分野」を伸ばします。

 

あなたはどうですか?

なにが得意でなにが苦手ですか?

そういうことを考えることも必要なのかもしれませんね。

 

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