結局なにが言いたかったのか

お問い合わせフォーム

昨日アップしたブログが僕が始めてFacebookにアップした記事なのですが

Facebookでの反響は少しだけ。

実はTwitter上で少し話題にしていただきました。

 

1

 

『何が言いたいのかはあまり伝わらなかった。』

…airの木村さんに言われてしまいました。

 

最初は結構アセったんですが

僕は切り替えが早いのですぐにポジティブシンキングに。

…といっても、やはり動揺はしていましたが。

 

今まで自分のブログを「美容業界のトップの方たち」に見ていただき

感想を述べて頂くなんてことはなかったので、

それは少し進歩だったかなと思います。

 

自分へのフォローと反省も。

自分の記事を客観的に何回も見てみました。

 

木村さんのブログにも書いて頂いたのですが、

『防波堤ありすぎで言いたい事の本質があまり見えない』

僕は物事をオブラートに包んで言うクセがあるのは自覚しているので、

それが邪魔をするときもあるんだなと勉強になりました。

あとは自信も足りないなと。

 

まぁ言ってもしょーがないので

結局、僕は美容師やめたいって人はやめていいと思う。
けど美容師をやめたいって思う人が出てくること自体は嫌です。

感情論ですが。

他にやりたいこととか目標ができて、

着地点への最短ルートが美容師じゃないとかだったらいい。

 

もうひとつは

美容師さんはもっと稼げていいと思います。

ただ売上だけをガムシャラに上げてればいいというパターンもあると思うし、

サイドビジネスや美容室っていう概念を広げたり、

他業種とジョイントしたり色々な方法で稼いでもいいのではないか…と思っています。

 

他業種の方と知り合ったりすると

『ズル賢く』ではなく『賢く』稼いでいる方がいっぱいいる。

ただ、美容師の本質だけは意識していなくてはならない。

 

まだわかりにくいかな。

「気合入ってないと美容師で生きていけないよ」ってことですかね。

 

今回は自分のブログを客観的に見ることができました。

もっと成長して良記事として紹介していただけるようにがんばります。

 

菅原紳のFacebookは「コチラ

友達申請お気軽にどうぞ

サブコンテンツ

このページの先頭へ